ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

そのこころは

なぞかけ…

じぶんではできもしないのに、「いいものだなぁ。」と思ってる。

そこらへんにある、目に留まったものをみて、「ととのいましたー。」とか言えたらかっこいいじゃないか。

いっけん別の物事にみえるのもをかけて、といて、その心は、って共通することで結ばれたときの面白さといったら。

演芸のひとたちが、やってるのとか聴いてるだけでじわじわと面白くなって、にやにやして、いいねぇ、とひとりたのしくなる。

 

そんなこと考えていたら、あれ?と思った。

「いっけんバラバラのことのなかに、通ずるものがある」ならば、その逆の「ひとつをバラバラにわけることもある」なと。あ、うん。あるなぁ、それ。今更だけど、あるなぁ(←しみじみ)

 

源流や本質からバラバラになってくものって、世の中に沢山あるな。

「こんな風に分けました」の面白さもあるけど、バラバラあつめたら「整いました」の面白さは、すごくいいなぁ。

 

自分にとって「トンレン」は、あっちとこっちを繋いでくれるツールなんだけど、呼吸法で内観瞑想とかしてるときも、あっちとこっちが同等でイコールで結ばれたとき、とても気持ちがよくなる。なーるーほーどぉぉぉぉお!!!ってスッキリする。

そのあと、また次の疑問が出てくるんだけどさ。