ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

エレベーター

すこし遅くなりましたが、9月に中国に行った際、上海ワールドフィナンシャルタワーの展望台に行ったときのことを述べます。

展望台からの風景の記事などはこちら↓

たくさんのきもち② - ベジるビバる

地下の専用エレベーターで、展望台フロアまで乗ったときに、記念になるかな、と思ってエレベーター内の動画を撮った。

扉の右側の頭上には高度が分かるように数字が表示されるようになってた。乗った時はマイナス5メートルって表示されていた。

扉が閉まって上昇しだすと、今何メートルですよ。と数字が表示されていく。

自分はフツーに動画を撮りつつも、エレベーター内の気配などは特には気にしていなかったんだけど、200メートルを超えたときに頭頂の7番チャクラが活性化しだした。わーっ⁈ナニこれ〜!面白いー!

250メートルを過ぎると7番のぐるぐる回る体感は、やや安定してきて落ち着いたリズムになった。

コレは気圧の影響とかで、急に高いところに昇ったためで、頭部が圧迫されてそう感じたのかもしれないけんだけど、とても興味深いなー!と思った。

 

そんで、撮影した動画を後日改めて見てたとき、また200メートル超えたところでぐるぐる7番目が回り出した。面白いから何度も再生してたんだけど、何度やっても同じ体感が起きる。

YouTubeに、ワールドフィナンシャルタワーのエレベーター内を撮影した動画がいくつかあるのをみつけた。試しにそれもトンレンしてみると、(自分の場合は)やっぱり200メートル超えたところで7番が活性化する。お、面白い…。

 

じゃあほかの高層ビルのエレベーターとかでも同じような感覚になるのかなー?

200メートルって、建物だと何階ぐらいの位置になるのかなぁ?

新幹線とかでトンネルに入るときや、飛行機乗ってる時はエレベーターのときのような体感は起きなかったけど、どうしてかなぁ?

気圧の変化や影響で体調を崩したりするのって、体内の気脈を丈夫にすることで軽減できるんじゃないかなぁ?とか色んなこと浮かんできた。

 

今回、面白いな。と思ったのは「高層階に移動するときの氣の体感」と「録画した映像でも体感が起こる」このふたつです。こーゆーことあるから、トンレンしててよかったー!って嬉しくなる。