ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

残りは明日のお弁当になる

最近は餃子を包むのと焼く作業が面白い。ほぼ週1ペースで作って、失敗したり成功したりを楽しんでる。

 いつもメインで使う食材は、湯通しして軽く絞った厚揚げとおろし生姜で、ここに摩り下ろした人参とか残り物の葉物野菜とかお弁当用のお惣菜なんかを加えてる。

 タレをつけなくてもいいように白練りごまと醤油を加えてから餡にしたやつを無心で包む。

皮は市販のものを利用してるんだけど、きれいに焼き上がるとか破けやすいとか、風味や食感がメーカーによってけっこう違うのも分かってきた。

 

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↑厚揚げとおろし生姜に茹でた春菊、白練りごまと醤油バージョン。食べてると、遠くに白和えを感じる。

 

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↑玉ねぎと人参と切り干し大根を、オリーブオイルで炒めてから唐辛子とトマトペースト、乾燥バジルで炒め煮にしてある惣菜。食べてるとかなり遠くにピザを感じる。

わざわざ包んで餃子にせずとも、そのまま惣菜としてお弁当とか晩御飯のおかずになるんだけど、餃子の形態で食べるってのが面白い。

 

 

今日は職場に海外からお客様がいらっしゃったので、1時間早く通勤した。いつもの時間帯とは違って、高校生や下車駅に降りる人達が多かった。皆んなシャキシャキ歩いて、信号が赤になる前の点滅してるときは、駆け足で横断歩道を渡ってる。元気だなぁ。(←自分は点滅し出したら渡らず次まで待つ派)

12月に入って、なんとなく胴体内の氣の内圧の位置が変わってきた。相変わらず平穏な自分には、これといって身に覚えもないのに圧が上へと向かう。コレ、凄く不快だ。

なーんでかなぁ?と色々考えてみたけどよくわからないから、昨晩の遠隔レッスンの時に木村先生に質問してみた。

自分でも予想していた幾つかの原因を教えてもらったけど、話を聴いてるうちに、あ、もしかしてこれは「師走」とか「年末進行」だとかの雰囲気をトンレンしてるのかなー?と思った。

 

他の生徒さんがたは、どんなふうに感じてるのかなぁ。