ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

5段目以降は凄そうだった

今日は木村先生の遠隔レッスンで、最近の自分の進み具合を聞かれたので、具体的な振る舞いや、感想などを述べた。

なんだかんだ事が起きても、自分自身はいたって平和で、時間が異様に速く過ぎてくこと。1週間なんかあっとゆーまだ。

 

その場の人たちや雰囲気によってリアクションを大袈裟にしてる自分がいて、「あー、ゆうがたヨクサルは、こんな感じで振る舞うんだー。」ともう1人の自分がそれを観察してること。

 

安定しつつも、体内での氣の回転速度が上がってると、時間の感覚が変化します。だから時間経つのが速くて、それでいいんですよ、と。

そこから木村先生の座学が始まって、今回聞いてみようと思っていた、5段目以降の方向性、技術とセンスの変化などを教わった。おおよそのこんな感じだろうなー。ってのはあったんだけどさ。これな、自分にとっては衝撃的なキーワードでてきてな、「えーっ∑(゚Д゚)」てなった。

ほかの生徒さん、先輩がたは既にその段階を迎えていらっしゃるだろうから、普通なのかもしれないけれど、その予告はとても興味深い内容だった。

これ、面白いけど一度では濃過ぎて飲み込めないから、ほかの生徒さんにも励みになるかもしれないし、木村先生のブログで30回くらいに小分けして記事にしてくれないかなぁー。と思った。まー、しないだろうなぁw

 

レッスンの最後に、それで現時点での自分の進み具合、いかがなもんでしょうか?ってたずねると「それでいいです。実にヘルシーですよ。」と。

ちゃんと工程を踏んでいられるってのは、後から判るもんなんだな。