ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

4→7→2

昨日のブログを書き終えて眠って4時間くらいたったら目が覚めた。

 

ジタバタしてる気持ちがまだ少しだけ残っていたけど、半分は寝ぼけていても、半分はスーンとした冷静さがあった。

めが覚めてきて、いつの間にか昨日の件や、それまでの似たような状況を想い出した。

こーゆー、自分に降りかかることってのは、大抵なんとかしてこれたなぁ。とか、自分だからこーゆーことが降りかかっても大丈夫。って、現象さんから任されたのかなぁ。とか考えてみた。

どんどん考えてるうちに「人から与えられてやらされてる感じ」じゃなくて「現象さんから貰って、やってる感じ」になってきた。

お、おおー?、ゆうがたヨクサルは、任されたのかしら、現象さんが自分を選んで、ちょっとあなた、コレやってご覧なさい。って任されたんならば、面白いな。ってやる気が出てきた(←単純な子)

 

そんな感じで考えていたら、4番の奥がジーンと感動みたいな、しみじみとした明るくてふわふわした氣が身体に広がった。

次に、頭頂から6番へ氣が下降する感覚が起きて、5番で2、3分ぐるぐる旋回して、4番→3番→2番のお腹へと降りてくる。

2番のお腹に貯まったそれは、ポカポカしていて気持ちがいい。

この感覚や体感は、以前から時々、起きていたものだ。なんだろうなぁー?って思ってはいたんたけども、少しだけ、わかってきた。

 

気持ちがいいから、そのままウトウト眠って6時に起きて出勤の支度をした。

お弁当作ったり、シャワー浴びたり、日常的な毎日することをしながら、出るわ出るわ、ヒントやキーワードやアイディアが頭にぽんぽん浮かんでくるからメモする。

 

メモして具体的な作業まで決めてるうちに、ニヤニヤ笑ってきた。コレは使えそうだ。皆んなも楽になりそうだな。って、やる事決まって、やる順番もできて、ウズウズして面白がってる。

 

4番の奥から湧いた素直な気持ちが全身に広がって、上からヒントが入ってきて、各チャクラに浸透しながら通過して、2番のお腹にしっかり貯まった。ってのは、昔ながらの言い方だと「腰を据える」ってのと似てるかもしれない。

昔の人たちは、実にうまいことを言う。