ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

貫禄はかっこいい

金属アレルギーのパッチテストをする為に初めて皮膚科に行ってきた。

大体の検査の流れは事前に調べていたから知ってたんだけど、やっぱり初めて行く場所とゆーのは好奇心と緊張感が湧く。

病院とゆーのは、不調に悩む患者さんがたがいらっしゃるし、滅入る気持ちなども貰いやすくなりがちだから、こーゆー時は氣を発電して退陰符で2番チャクラの位置まで降ろして安定するように整えておくと、影響を受けずに済む。

 

受け付けで初診の用紙を書いてから椅子に座って待っていると、診察室のドアの向こうから自分の名前を呼ぶ女性の声が聞こえた。

診察室に入って先生をみた途端に「パーンッ‼︎」って自分の周りの空間が弾けたように感じた。うおお〜?何だこれ。

 

先生は女性で、大きめな声でハキハキと元気に喋るかただった。アレルギー検査の説明をサクサク仰って、パッチテストのシートをペタペタ背中に貼ってくれて、ペンで何やら背中に描きながら「よーし、こうやって、こうでしょう。それからー、」とテンポのいい口調で進める。

あっとゆーまに1日目の処置をして下さった。

なんとゆーか、手際が物凄くいい!そして明るい!かっこいい!好きだ!

さっきの弾けたような気配は、先生の氣(想い)が、緊張感を持って入室した自分の氣を打ち消したんだと気付いた。

なーるーほーどーねーーー‼︎

 

凄いなぁ。かっこいいなぁ。なんでこんな風に出来るんだろう?コレが貫禄とゆうものだろうか。こんな大人になりたいなぁ。