ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

サクッとskypeトンレンする

さっきまで大阪氣塾の先輩であるHさんとskypeトンレンをサクッと練習した。

近況や大阪トンレン部などでの練習スタイルを話して下さった。

 

先ずは互いに呼吸法を始めて氣の循環をよくする。

自分の場合は、相手の氣が来たなー。と判断するには、

・4番チャクラの内圧の変化

・両腕の表面をザワザワ取り巻く感覚

・足の裏の循環が速まる

などを基本的な目安にしてる。

 

Hさんの場合は、微細身モードになるのが速い。先日のTさんとのskypeトンレンと同様に、自分より先を進んでおられる先輩がたの気力の量と立ち上げの速さは、凄くいいなぁ。と思う。

頭部までの立ち上がりが速いのに、2番チャクラの位置でしっかり蓄えがあるのもいいなぁ。

 

自分の体感を述べてから、今度はHさんのなさってる仕事について質問したり、教えてもらった。

その流れで、「クライアント先で話してるとき」がどんな感じなのか興味が湧いたので、その場面を思い出してもらってトンレンすることにした。

 

先ずは4番チャクラがウキウキ明るくなってる。顔が勝手にニコニコしてくる。

それから2番チャクラの位置にしっかりとした気力があって、時々「ふぅ〜。」って落ち着かせるように呼吸が入る。

おおー。Hさんっぽい!東京氣塾にいらっしゃるときにちょっと似てるぞ。

こんな感じで仕事なさっておられるんだなぁ。

4番があるのはいいなぁ。コレぐらいだと、相手も「面白そうだなぁ。」って意識を向けやすくなるよなぁ。

 

今度は自分が仕事してるときを思い出してトンレンする。

Hさんからの感想は「6番のところがキュー!ってなるねぇ。下のチャクラは殆ど使ってない感じで。あと、5番っていうか首の後ろかな?」

 

ハイ、そうです。メインの業務は眼を酷使してるし、椅子に座って、パソコン使ったり机の上での作業だから、体の動きも少なく首にも負担がかかる。

なるべく退陰符をして下に降ろすようにはしてるけど、むしろ頭頂から調息法をしたほうが手っ取り早いんですよ。と答えた。

 

なるほどねぇ。と話して、最後に深呼吸で終わるとき、自分の内圧を下げるように送っていただいた。ありがとうございました。

2番の位置にしっかりと蓄えられるよう、Hスタイルを参考にさせていただきます。

 

skypeトンレンの練習は30分くらいで終了した。そーいえば、微細身モードを自分はどう扱うのがいいんだろう。また1つ考えることが増えた。ありがとうございました。