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ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

二年生

ついさっきまで「ひとりトンレン」をやっていた。

呼吸法はしなくても左右の両手の氣の循環はできてる。仰向けに横になって、肘から指先までを立てる。

だいたい20センチくらい間を空けた両手のひらに、左手から右手に向かって、ねろねろとゆっくり移動していくのがわかる。

試しに大好きな猫を思い出して「可〜愛いなぁ〜!」って意識で浮かべると氣の流れが速くなる。量も増える。よーし。

 

「中学二年生の頃の自分って、どんな感じだったのかなぁ。」と意識で浮かべると、2番と3番チャクラがジリジリグツグツする。うわー。そうだった。毎日が嫌だったからなぁ。

嫌でも仕方がない。そーゆーもんだ。って通ってたからなぁ。

 

「じゃあ小学二年生の頃の自分はどんな感じだったのかなぁ?」と意識で浮かべると、コレは4番チャクラが小さくウキウキしてる。担任の先生が大好きだったし、安心して話せた。毎日教室に行くのが楽しみだった。

中学のと全然違うなぁ〜w

 

「高校二年生の頃の自分はどんな感じだったのかなぁ?」と意識で浮かべると、おおー?4番から氣が頭部にゆらゆら上って、6番チャクラの周りに集まる。

うーん。眉間にしわ寄せたくなってくる。

 

何が本当で、何がにせものなのか、何が自分にとって面白くて、何が自分にとって危ないものなのか。

意志があって考えてるとゆーよりは、模範を見つける手前のような、気配みたいなものを毎日探ってたんだろうか。

結構、楽しくやってたと思うんだけど、氣の感じだと、こんなだったのかぁ。そーか。

 

全体的に暗いなぁ(−_−;)

 

もっとこー、スカーッ‼︎と爽やかな青春時代を感じさせるような氣とかあればいいネタになるのになぁ。