ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

添える量

・自分のほうが、1から10まで全てを「こうでしょ?ああでしょ?」と言わずともいいんだなと。一度にたくさん盛りすぎてたなぁと。じゃあ、ちょっとだけ、先ずはコレくらい?

足りない量だけを添えるって、どんな感じか?が少しずつ分かってきた。

 

陽の氣は、行動力が増えるし、向かっていける意欲があるから、常に「相手の調度いい」を観ていないと過剰になる場合もある。コレがダメってわけじゃあなくて、それだけでは足りないんだな。ってこと。

だから陰の氣で、そこに冷静な配慮や俯瞰目線を使うと、「相手の調度いい」量の加減とか自分が行う精度が増すようだ。

 

・言葉や見た目なんかは、幾らでも偽れるし、パブリックだからなんとも思わないんだけど、「氣の情報」ってのは嘘つかないから、不意に、不快に感じることがある。(←だって、にんげんだもの)

コレをどうやって「揺らがないように保てるか?」を工夫、模索していかんとなあ。(←お手本となる人たちを観察してると「気にしない」がコツなんだなって分かるんだけどさ)