ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

おなかの動き

最近の自己練習は、朝の通勤電車中で陰の呼吸法で②を8分くらいおこなう。

③に持ち上げる前に、呼吸法を止めてみて、氣の内圧がどんな感じかを確認する。

それから③の呼吸法を始めて、コレもだいたい8分ちょっとかけて練習する。

また呼吸法を止めてみて、2番と3番のチャクラを通る氣の内圧がどんな感じかを確認する。

なんでこんな事をしてるかとゆーと、気脈を通過する時に、勝手に身体が通りやすいような姿勢になるから、それを覚えているのだ。

2番、3番、4番〜と、気脈の通りやすい身体の姿勢をみていると、直線ではない事が分かってくる。

 

その後は内丹法で4番から頭頂まであげていって、退陰符で静かに降ろして瞑想状態にもってく。

 

仕事中は、氣の消費が多いなぁ。と感じる時は内丹法で発電して、気持ちのバランス取りたい時は陰の呼吸法で③をおこなってる。

 

陰の呼吸法を教わり始めた頃より、内圧の違和感が減ってる。

朝、起きてお弁当を作ってから、5分くらい休憩するんだけど、その時に身体が自然と呼吸法をする時のようにお腹が動く。内丹法をしていた頃は、それ用に動いていたけど、最近はすっかり陰の呼吸法式にお腹が動いてる。

 

こーゆーのを見てると、身体もそれ用に馴染んできたんだなぁ。と思う。