読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

AさんBさん観測者②

続きを書きます。

東京氣塾が終了した後は、日本橋に移動して皆さんと晩ご飯を食べた。

自分の隣の席に、山梨県からいらしたMさんが座っておられたので、今日の練習はいかがでしたかー?とか日常で呼吸法を練習してるなかで、氣の体感から分かった物事だとかを話した。

もーね、Mさんが以前氣塾に参加なさった時もそーだったけど、「フレッシュ‼︎」素直で頑張り屋でげーんきな気質なんだよな!
自分の話すこと、ひとつずつを、ちゃんと見て聴いて下さって、こちらに元気を下さってる。ありがとうございます!

横浜市の生徒さんのNさんから「ニコニコ期」について質問を受けた。
自分の場合だけど、「ニコニコ期」とは、自分を取り巻く現状とゆーか物事の振る舞いであり、運命の浮き沈みの「浮き」部分。
自分自身の振る舞いにとゆーか、アドリブに対して、現象や物事のほうから受け入れてくれるのだ。何やっても上手くいく。とゆーのは、大抵この時期。
だから結果的には、にこにこしていられる。

でも自分にとって、慢心、おごりのもととならない様に気を付けなくてはならず、結構しんどくもある。
浮くほど軽いんだから、足もとすくわれやすいんだ。危ない。そーゆー部分を現象や物事から「試されてる」とも言える。

もちろん、ニコニコがあるんだから、オロロンもそらあるよな。
「沈み」部分は、自分自身が何やっても進まないから、慎重になるし常に周りに意識を向ける。必要以上にダメージを受けないように行動する。
ぼーっとしたままダメージ受けまくりなら翻弄され、泣くことになる。できる限りの手配はするのだ。何やっても進まなくても、やるだけのことはする。そんなの当然だ。

最低限のダメージのみにとどめるように手配しつつ、やがては浮上する事も分かっているから「学び、気付きの時期」でもある。実はこっちのほうが、後の糧になる事が多い。

谷山さんは3段目の後半になり、ますます「冷静さ」を欲するようになっている。と話しておられた。
「細かい情報を拾いたい」ってことでもあるし、拾えるようになっている。

ナカジさんも、以前よりかなり陽の氣が強くなっているなぁ。と思った。氣の粘度も上がってきてる。
肩コリはきっついけど、氣の体感や振る舞いでは若くなってきてますよ!よかったね!

東京氣塾は、現在3段目の生徒さんが増えてるので、陽の氣でブンブン熱い。
熱さも、ひとりひとり違うので興味深かい。どのかたもブンブンなのを観測者として経過を見せて貰えるのはとても勉強になる。

東京氣塾に他県からいらした皆様、おなじみの生徒さんがた、今回も色々と教えていただきました。得たものは次に繋げるよう頑張ります!
ありがとうございました。