ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

揃ってる

年末から仕事が忙しくなってきてて、今日も職場では皆んなが忙しくしてる。

自分も忙しいと気力をどんどん消費するので、いつもなら呼吸法で発電したり、頭に氣が上がり過ぎて圧がかかったりするから退陰符で下げたりする。

今日は呼吸法をあえてせずに、仕事をしながら意識だけで氣を上げたり下げたりしていた。
頭部に圧がかかり過ぎてくると、意識だけで頭頂から排出してみた。
おぉ、なんかできてるぞ。コレは楽だ!
目の前に誰かがいても気付かれないw

帰りの電車の中で、意識だけで氣を上げたり下げたり、圧を調整するってことが、なんなのか?を考えた。

「氣」を「自分」で調節できるとゆーことは、「氣」が「自分」の意識にあわせて振る舞ってくれてるってことだよな。

「氣」は「魂の湯気」で、「魂」は「想いの本体」だから、魂が自分と同じように振る舞ってくれているってことだよな。
自分が魂と同じように振る舞ってるとも言える。

呼吸法やチャクラを必要とせずに、自分の意識だけで、氣や魂と「同じ方向に揃ってる」ってのはいい感じだ。
「チャクラの概念からの離脱」って課題にまた一歩近づいた感じがする。

しみじみと凄く嬉しい。