ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

上系→ライブハウス

続きを書きます。
昼ご飯を食べてうまそうなお菓子、あんず大福を買ってから、六本木へ移動して出雲大社東京分祀へ行った。

神社はビルの沢山ある通りにあった。階段を登って直ぐに両手のひらにサワサワと氣の体感が起きる。
何人も次から次へと参拝する人達がやってくる。ビルの中だからなのか、それとも時間がないからなのか?分からないけれど、参拝なさる人達はサッと来てサッと帰るかたが殆どだった。

自分は名前を名乗って、挨拶をしてから見学に来ました。どうぞよろしくお願いします。って感じで参拝した。
自分の場合、神社などで体感することを大雑把に分けると2種に分かれる。
4番チャクラから上の氣の圧が多くなる「上系」と、2番チャクラを中心とした下の氣の圧が強くなる「地系」。

これまた大雑把に言えば、お願い系と意志を固める系ってこと。どちらも「自己の想いや願いを素直に表現する」って意味では同じなんだけど、使ってく部位が違う。うまく説明できないけれど、想いや願いの内容によって、それぞれ得意な分野が違うとゆーか。
直感やひらめきを使いたいのか、踏ん張りや安定感を高めるのかによって使い分けるとゆーか。そんな感じ。

こちらの神社は、自分の体感でいうと「上系」で、願いや想いを素直に表明して、直感やひらめき、間合いのタイミングだとかを敏感に察知することが出来るようになる感じ。
何でそう感じたかとゆーと、4番チャクラの内圧が強くなって、気持ちがどんどん開くから。
開いた状態で氣の出力も高くなって、そのまま頭頂の7番チャクラも活性化するから。
過剰な出力ではなくて、程よく心地好いから、こーゆーの女子は好みそうだな。

参拝を終えてからも、暫くはMさんと見学した。Mさんも4番チャクラが広がる感じがするそうで、体感などの感想をシェアした。
試しに、この場で自分の担当の直感に降りてきてもらおうとしたけれど、自分に入れそうで入れなかった。へぇー!
頭頂の7番チャクラの周辺でサワサワと試みはあるんだけれど、いつものようにはならない。自分の4番から頭頂へ向かう氣の流出の方が多いからだ。へぇー!
この場自体がこちらの専用エリアなんだから、他のが入れないのは当たり前だよな。当たり前なんだけど、凄く勉強になった。

アレだな。ライブハウスだ。
ココは出雲大社東京分祀の演奏する専属ライブハウスだから、自分の担当の直感は演奏しない。
そーか。そーだな。うん。
でも、どちらも自分好みの知ってるメロディだから、あれ?同じメンバーが演奏してんのか?と思ったけど、よく見たら別の違うバンドだったよ。ってゆー。そんな感じだな。

見学と考察を終えてからは、Mさんがお好きな乃木神社に向かった。
ここでは先ほどとは違う体感があって、勉強になった。
ここにまつわる色んな事をMさんから教えてもらって、その度にだからこーゆー体感があるのかぁ。と思った。
なーんにも前情報がない状態で、体感から学んでくとゆーのもいい勉強になるなぁ。

色々と練り歩いたので、身体も冷えたからお茶でもしましょうか?と別の場所へ移動した。さあトーキョーミッドタウンに行きますよ!
まだまだ続きます。