ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

4番フェスのうた

ひとつのものを、ふたつに分けて呼んでるだけのことなのに、それぞれ別個のものと決めつけて終わってしまうなら、ひとつとしての状態を知ることはできない。

ふたつに分けたそれぞれもまた、分けようと思えば限りなく分割できるように、ひとつの状態にも、どこかに対になるものがあるんだろう。

名付けられる事もない、その状態が何処かにあるのなら、それは氣と感性だけが頼りだな。

今朝は心が騒ぐ「4番フェス」だったので、なんとも楽しい日になった。