ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

公開中

一定の期間に、頭の中に居続ける言葉なり、唄なり、風景なりがある。
複数の時もあれば、ひとつだけの時もあるけれど、なぜかずっと覚えてて暫くすると別のきっかけや現象でその事を思い出して「ああ、あのやつと同じだな。」とか、「具体例ではこのことだったのか。」と納得するとその期間は終了する。

子供の頃から、そーゆー感じで絶賛公開中ってのが始まっては終了してを繰り返してる。自分から進んで取りに行ってるとゆーよりも、向こうから自然にアピールしてるかのようにやって来る。

現在も、それらは頭の中に居続けてて、かれこれ2ヶ月くらい経つ。

・フードペアリング
・サンユッタニヤーカ
・燃やす、火をつかう、煙を吸う
・境界と変化、裏返る
・親子の歩幅

本当はもっとごちゃーっとあるけど、目立つのはこんな感じ。
ココで無理やりに意味を考えるのは上手いやり方ではない。
意図があると答えは遠のくから、勝手に好きにさせとく。

説明にもなんにもなってないけど、自分にとって、コレが一番理解が得られる方法。