ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

気配の乗っかり具合

いつもの呼吸法の練習をして、いつものように、仕事を始める。
いつもと同じくらいに皆んなも自分も仕事をした。

うーん?最近は何だか気配が違うんだよなぁ。
全体の気配が、何だか違うんだよな。
ほんの少しなんだけど、でも違うんだよなぁ(←しつこい。)
微細な差は、感知できても、それが何なのか?がわからないのはとても歯がゆいなぁ。

何となく「コレは後々ややこしい事になるかもなぁ。」って事を、会話や行動の節々に感じ取る事がよくある。
普通のやり取りをしてるだけなのに、いつもと違う気配が乗っかっているのだ。

気配が乗っかっているだけで、具体的に「こうなる」ってのはまだ見えてこないし、うまく言い表せないから、自分だけは、用心して周りの人たちを観察する。

暫く観察していると、勘のいい人達が、少しずつ変化を気にしだす。
そーゆー人達も、それぞれ思うところはあって、でも周りに対して配慮しているのも自分からは見えてる。

コレはマズイなって方向に感じ取れたなら、自分は何が出来るのか?を考えて行動する。

コレは分からなさすぎて面白いぞ。って方向に感じるなら、周りをもっと放置する。場合によっては、他者からみれば、冷たいじゃないか!って突っ込みが入る様な内容でも、自分が面白いと感じるならば、放置だ。

オブザーバーになるか、そうでないかは、「いつもと違う気配の、乗っかり具合」で決めてる。

程度の差こそあれど、6番チャクラの強化期間によく起きる。
自分の中では、6番あるあるネタ