ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

やがては今も層の一部分

日常生活の中で、自分が何に強く反応しているのか?を観察する。
観察とゆーと堅いな。えーと、
どんな事に対して嫌だなと感じるのか?
どんな時にワクワクしているのか?
何を観ると怒りを感じるのか?

こんな感じで、他の人よりはしつこく過剰に反応してる場合を意識して考えるのだ。
「何で自分はこんなに嫌なのかなぁ?」
「他の人ならワクワクする様な場面ではないのになぁ?」
「自分の事じゃ無いのに、観てると腹が立つ!」

コレは自分の中を知っていくきっかけになるから、やり過ごすとか無視しないで向きあっている。
その出来事の、どの部分に自分が反応しているのか?を冷静に探って考えるとゆーのは難しいけれど、「ゆうがたヨクサルって人物」を観察してる「自分」が、考える立場をとるのだ。

この立場をとるためには、先ずその場での「ゆうがたヨクサルの感情」を鎮めなくてはならない。
マスターヨーガのチャクラでゆーと、3番。
3番から流れる感情(氣)は4番で中和される。(自分の体感としては、4番に流れ込んでる間はくすぐったいし、中に「エイリアン」のチェストバスターでも居るんじゃないか?ってくらいドコドコする)

感情が和らいだら、退陰符で2番に落とし込む。
まあ、こーゆー対処してる時点で気付くんだけどね。

出来事によっては、3番チャクラでは処理しきれない場合がある。
4番で反応しているからだ。その奥に位置する魂が反応しているからだ。(チェストバスターがドコドコしてる!)

4番で反応してる事とゆーのは、「ゆうがたヨクサル」と「それ以外」とが反応しているから、注意深く観察する。

その場では分からない事が多いけど、しばらく経ってもずっと考えてて忘れない場合は、何かしら理由がある。
だから、ノートにメモをしておく。

定期的に瞑想中、その事を考える。
答えを急いで、こじ付けにならないように考える。
最終的な答えを出す!とゆーよりは、「答えの精度を高めてく。」「ここまでは分かってきた。」って捉えているから、新しい視点も受け入れられてる。

自分はひとりじゃなくて、積み重ねた1番表層部に今の自分がいるだけで、やがては今の自分もまた層の一部分になるんだなって捉えてる。
今、何やろうが自由だけれど、その事をきちんと覚えておかなくちゃなぁ。


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名前は「東京トンレン部」です。

次回の「第16回東京トンレン部」は
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時間:13時〜17時の4時間
場所:新宿三丁目駅周辺
参加料:¥2000
参加条件:氣塾または個人レッスン
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問い合せ、参加申し込みは下記アドレスにご連絡下さい。

vegeviva☆(☆→@icloud.com)

どうぞ宜しくお願いします。