ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

4番6番むず痒い

朝、風呂入ってマスターヨーガの呼吸法②を廻す。
通勤電車の中で内丹法②〜⑦→退陰符→瞑想する。
瞑想状態にしてから、4番チャクラに意識を置いて、何も考えずに眺めてるだけで待ってると、遠くの方にむず痒い感じがしてくる。
最近の瞑想中には、いつも同じようにむず痒さを遠くに感じる。

「遠いなぁ。もうちょっと近くに寄れば何なのか分かるかもなぁ。」って考えが浮かぶ。
コッチから近づくイメージや、むず痒いモノを表層部に引っ張ってくるイメージをしたり、工夫してるけど、一向に変化がないのだ。

仕方がないので、そのむず痒い感じだけに集中してる。何でそうなのか分からないけど、今迄なかった感覚だし、遠いってのも、ひとつの情報だから観察を続けている。

2週間位前から、6番チャクラが時々グルグル勝手に廻る。コレも少し痒さがあるのだ。
特別な事は何もしてないんだけど、この記事を書いてても廻るし、瞑想状態の時も廻る。
電車の中でも歩いてる時も、1人でいる時はよく廻る。
真面目に、深く真剣に考えてる訳ではないんだけどな。ぼんやり考えてるだけだ。なんでかなぁ。

痒みとゆーのは程度の違いなだけで、痛みの弱い体感の事だよな?
怪我して治りかけの時も痒みはあるし、初期症状として痒さを感じる事もある。

4番チャクラ奥のむず痒い感じは、どっちの事なんだろう。
終わりの余韻なのか、始まる前兆なのか。どっちでもなくて別の意味があるのか無いのか。まさか花粉症のせいって事もなかろう。

あれ?こんな感じで、ぼんやり考えてるから6番もグルグル廻ってるんだろうか。
感覚を得ようとグルグル勝手に廻ってくれてんのかな。便利とゆーか、親切だな!