ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

ちゅうわがかり

困った事が起きた時、更に追い討ちをかけてゴタゴタしてくると、泣きたくなるのを通り越して笑けてくる。
あ、別に今そうなってるとかでは無くて、過去にそーゆー場面もあったなぁと思い出したのだ。

感情がそれ以上ガチャつかない様に中和してるんだろうな。

普通なら他人事なんだし無関心でいたくなる様な場面で、あえて渦中に飛び込んだ時や、何もできやしないんじゃないか?とか躊躇しないで、スッと身体が動いたり話をした時は、自分の場合はいつも後悔が無い。
そうするべきとか、頑張って無理に動いたとかではなくて、無意識に「こうなるならこう動く」って状態になる。

ブワァ〜‼︎っと大きな出来事に自分が入ってくと、ゴタゴタが変化する。流れが少しずつ緩やかに鎮まっていくのだ。
この場合も、それ以上ガチャつかない様に中和してるんだろうか。

何度もそーゆー事が起きると、試しに反対の振る舞いを試したらどうなるのか?と考える。つまり意図的に「こうなるけど、動かないで観てよう」って状態にする。

結果、もっとややこしくなって、自分が苦しくなるだけだった。なるほど。分かった。

中和係か。解決係じゃない。中和係だ。


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