ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

皆でリンゴ食べる

東京氣塾に参加する為神保町に行ってきた。
向かう電車の中で内丹法②③④⑤⑥→マスターヨーガ⑦→退陰符を2セットする。
参加なさった皆さん、トンレンして下さって有難うございました!

今回は神戸氣塾・廣瀬教室の先生である廣瀬さんもいらして下さいました。
意識を降ろしていくコツをトンレンで体感する。
説明を聞くとか、目で観察してとかよりも、先ずはトンレンで体感するってゆー学び方が出来るのは教わる側としては理解度が増す。

後半に、リンゴを用意して下さったのでリンゴから発生してる氣を右手センサーで確認した。
リンゴに傷を切り込んで、その後に氣の状態が変化してく様子や、皮つきと皮を剥いた状態での氣の違い、くし切りにしたリンゴを三つに分けて、意図的に異なる感情をそれぞれに流してから、食べた時に違いがあるかどうか?を試した。

自分の感想としては、丸ごとのリンゴの氣の勢いが、傷→皮なし→くし切り状態→でどんどん弱くなってくとゆー事が興味深かった。

そして、異なる感情を流したリンゴを食べ比べても違いが感じられるのが面白い。

皮なしより皮付きを食べるほうが好いと感じてた理由や、手をかけた人の感情が食べ物にも乗るとゆーのも再確認出来た。

この時期に生のリンゴを食べるのも相当久しぶりだったけど、旬の食べ物だともっと元気な氣が出てる。秋に出回る紅玉の「やっは〜‼︎」なパチパチした氣はとても気に入ってる。