ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

ウスターじゃないやつ

朝の通勤電車内で内丹法②③④⑤⑥→マスターヨーガの⑦→退陰符を練習する。
その後にチャンダリーの練習をした。

内丹法で6番に上げるのも慣れてきたなぁ。

最近は退陰符をすると、氣の降りる体感が増してる。降ろすイメージをかえてみたらそうなった。

覚え初めた頃は、数字の3をゆっくり縦に書いてく様なイメージをしていた。頭部迄上がってる氣を6↓5↓4↓3↓2と下げてく。

暫らくそのやり方をしてたけど、滑らかさに欠ける。慣れてきた頃に今度は頭部から6↓4↓2と少しまとめて下げてみた。

まとめる間隔が分かってきて慣れてきたら次に頭部から2まで全体をまとめてるイメージで下げてみた。なんとなくいー感じになってる。

コレをもっと滑らかな下降にしたい。
ゆっくりで滑らかでトロッとしてるイメージ。

なんか無いか?なんか無いか?と考えてたらいつの間にかイメージ出来ててやっていた。

ソースのボトルを思ってた。

使いかけの残りわずかなソースを使った後、キャップを閉めてトン!て置く。
ボトルの内側のソースがどんどん下に降りて溜まっていく。

ゆっくりで滑らかでトロッとしてる。

氣を丹田に集めて留めておく退陰符には丁度良いイメージだな!と思ってやってる。またそのうち慣れてきて、もっといー感じのやり方があれば変えていく。

一つのやり方に執着しないで色々試すのも楽しい。