ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

交流感

朝の続きを書きます。
通勤電車の中で内丹法の陽の氣ビバの練習をする。氣の出力の強弱を感じとるのが難しいなぁ。

日常を過ごす時に一連の行動が流れる様に進むのを感じる事がある。
意識した訳でも無いのにタイミングが合うとゆーか、「ベストな位置にそれがある」とか「最小限の動きで事が済む」とか「時間ピッタリに難なく終了する」とか。
誰でもそんな時はあるとは思うけど、そのスムーズ感が1時間、半日が1日になり、2日連続して気が付けば一週間一ヶ月と長く続く時がある。

その期間の自分の体感がちょっと不思議で、上手く説明できないけど、現象と気持ち良く交流できてる感じなのだ。
とっても大きい括りと、その中のあらゆる細々した出来事とを同時に把握してる自分を感じるとゆーか。うおー、説明出来ぬ。
確かに体感はあってそう感じてるんだけど言葉が出てこない。トンレンでなら伝えられそうなんだけどな。今度試してみようかな。