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ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

ヨーグルトそして子ガモ

・最近は、夜中にお腹がムズムズそわそわして目が覚める事がある。
2番チャクラのある位置の、身体の中心部に、なんと表現すればいいのか難しいんだけど手をグーにしたくらいの大きさの塊を感じる。小さなハムスターを2匹くらい丸めてお腹で飼ってるみたいにフヨフヨした塊。(←赤ちゃんジュウシマツ2羽でも可)

ムズムズして、暑くなってくるので、腹でも壊したか?と思ってたけど、なんか違う。

目が覚めて、暑いなー。とゴロゴロしてると次に4番チャクラに塊はあがってくる。
目が覚めて、暑いなー、眠いなー。と思ってるから、退陰符で何回も降ろしてるとそのうち塊が気にならなくなり、いつの間にか眠ってしまう。だいたい15分くらいはこんな感じになってると思う。

そーゆー翌朝は、4番チャクラの位置が、ムズムズそわそわして、6番チャクラに氣の流出を感じる。
コレなーんだろうなー?と考えるけど、今の所、氣の塊としか分からない。
もう少し観察してれば分かるかなぁ。


・氣の塊とゆーのは、自分の氣の粘度が上がってきたからそーゆー体感があるんじゃないかね。と考えてた。

氣の粘度が上がってきたのは、遠隔レッスンで呼吸法の練習をするときに、木村先生から陽神(ようじん)を飛ばして貰っており、「練りの効いた上質な氣」を移植して貰ってるからだ。

同時に自分でも呼吸法をして氣を発電するから、移植される氣と混ざり合い徐々に自分の体内で増幅する。
増えるんだから、気脈も徐々に太く丈夫なものになっていく。
太く丈夫なんだから、呼吸で1度に取り込める氣の量も増えてく。
量が増えるんだから、氣の情報もより多く得れるし、相手に分け与える事もできる。
氣の内圧を常にかけ続け、退陰符で降ろす。使ったら最後は片付ける。
サラサラしていた氣は圧と降ろしと循環とで日々練り上がっていく。

木村先生から貰ってる「練りの効いた上質な氣」「移植」とゆーのは、大雑把に喩えるならばヨーグルトの元種だな。
ヨーグルトを作る時に、元種のヨーグルトを牛乳にスプーン一杯くらい混ぜる。元種の乳酸菌が牛乳を発酵させてヨーグルトになる。

鰻の蒲焼きのタレもさ、継ぎ足しながら使う。おでんの汁とかも、お店によっては継ぎ足しながら使うよな。

ぬか漬けの糠床もさ、減ったら糠を足して継いでくし、自家製酵母で作るパンも元種を継いで使うやり方もある。
コンブチャ(紅茶キノコ)とかもある。

自分の体だって、親とか祖父母とかご先祖からの継いできたモノだよな。
元種があって、自分の人生と混ざり合って増幅する。
木村先生の氣も、先生のお師匠さまがたの氣も、さらにその方々のお師匠さまがたの氣、ずーっと継いできた「氣」だよな。
あ、「継ぎ足していく」って、少し分かってきた。

木村先生は親ガモ。
分け与えられた人達は、子ガモ。
子ガモは同じ氣を継いだ同士だから、お互いが分かりやすいってのも感覚で分かってきたぞ。









skypeトンレン:横浜〜大阪

氣塾の先輩であるHさんとskypeトンレンをした。お住まいの地域から横浜まで、マップ検索すると465㎞だった。

Hさんは、木村先生の教室のある京都で対面レッスンを受けたり、神戸で開催する氣塾で練習をするから、遠隔での氣の体感、トンレンは初めてだった。

開始してすぐに、基本的なトンレンの練習である「意識の上げ下げ」をした。

Hさんが自分に向けて氣を送り、頭頂までいっぱいに貯めてく。「今、満タンになりましたよ!」と自分は確認のため声をかける。ご自身で相手が満タンになった!と判断なさった時と同じなら、ちゃんとリンク、トレース出来てるって事だ。
次は退陰符で下げて貰う。コレも同様に2番の位置まで下がりきったら声をかける。

上げ下げいずれも、Hさんの捉えてる感覚と自分の体感とは同時だった。
他にもビバを打って貰えば左手に流れ出る感覚も起きたし、とにかく行動が速い!サクサク練習が進む。

今度は自分がHさんに向けて上げ下げの練習をする。
対面とは違ってskypeだと声と自分の中での体感だけが頼りなので、感覚に意識を集中しやすくなる。
Hさんは的確に上がるのと下がるのを体感なさっておられた。
「水平にスーッと上がるし、スーッと下がりました。例えば血の気がスーッと下がるのに似てるね。」と体感を会話だけでやり取りする練習にもなる。

次はお互いに呼吸法をして循環を作る。
それよかskype始まった時から熱っついんだよ(笑)氣の体感が熱い。汗かく。
氣の粘度も高くて身体の周りにフワンフワン、ネロリとまとう感覚が凄くある。
さすが4段目ー!

循環を作りながらも「名古屋(トンレン練習会のこと)どうでしたかー?」と質問を受け、答えた。
ちょうど「あいちの忍」さんから貰った忍者隊のパンフレットを用意してたので右手センサーでかざしてみる。
「なんかピリピリしたのが右手に当たるね〜?」とHさんの体感も順調だ。

他にも自分が呼吸法を始めた頃のノートを両手でトンレンすると「ピリピリはしないけど、両手で受けてる感じがしてくる。」と先程との違いも分かっておられる。

自分は昨日の名古屋の練習会も楽しかったし、今日は休みを取ってゆっくりしていたので「ゆうがたヨクサルさん、いつもの陰の氣とは違って、元気な陽の氣って感じだね。良い氣を貰ってる感じがします。」とおっしゃる。

氣塾や教室での練習とは違って、自宅でリラックスして練習するので、氣質の感じも違うようだ。
Hさんも、いつもの大阪浴びせギャグが無い。
なんか凄く真面目な感じですよ!キャラが違います!
ぜひ他の生徒さんも、Hさんとskypeで練習して頂きたいところだ。

サクッと始まって、サクッと終了する所も、他の生徒さんとskypeするのと違って興味深かった。
ありがとうございました。また練習よろしくお願いします‼︎


トンレンに集まる②

続きを書きます。

きしめんを食べた後は休憩所近くにベンチを見つけた。いい感じに人通りも少なかったので、そこでトンレンの練習をした。

「あいちの忍」さんには、Tさんがビバ(圧縮して束ねた氣)で両腕などを通気なさった。
それを横で「水晶K」さんが観測者になってトンレンした。

自分はYさんと正式にトンレンをした事が無かったので、今回はガッツリ相対しようと考えていた。

まずお互いに呼吸法をしながら氣の循環を作る。自分の体内に、4段目のかた特有の熱感が起きてきたので、ああ、Yさんは4段目なんだな。と分かった。4段目の4番チャクラを学んでいらっしゃるそうだ。つまり先輩である。

それからYさんの読み取りをしてたんだけど、「短いシーンの様な映像」「お子さん」「それをYさんが観てる」って感じがしたから、最近、映画かドラマかで印象深いものを観たのかなぁ?と思った。その事について話すと、映画ではないけれど、最近は夢を見ると質感や音が鮮明でリアル過ぎるとの事だった。

他には、高速でパッと見えたり読めたり閃いても、深層部では分かってるけど表層のご自身にはそれが何だったのか?をゆっくり味わうことが出来ないそうだ。

3段目を進んでいった中で、何か思う事はありましたか?と質問した時は、何かを選択する際に、無意識のうちに素早くベストな選択をしてるから、事もスムーズに進むし、もしあの時別の方を選んでたら…とか後で考えるタイプでは無いので、乗り越えるためのイベントなども(起きてても、難なくクリアしてるから)実感はないとおっしゃる。
なるほどなぁ、自分の場合とは違うので、とても参考になった。

自分は、何かコレから起きるって時には「何となく予兆が湧く」ので例えば4番チャクラがソワソワしたり、身の回りにヒントや予め準備しておく事が起きる。
イベントに近くなればなる程に、そーゆー事が体感でみつかるので「んん〜?なんかあるぞ。用心しとけよ?楽しめよ?」って警戒できるし、確認出来る。

イベントが終わった後も、その件についてしつこく考えるから実感はある。鈍いし、1つずつしかこなせないし、1つずつしか覚えられないからってのもある。味わい過ぎとも言えるが。

他にも、Yさんから自分の氣の読み取りをして貰って出力の加減を述べたり、数字や色をイメージしてから自分が読み取ったり、そんな感じで、Yさんとのトンレンは、ガッツリ盛り上がってよかった。

場所を移動して、お茶を飲んだり情報交換をして、さらに移動してまたトンレンの練習をした。
「水晶K」さんとのトンレンでは、現在、陽の氣を使って色んな取り組みをなさっておられる感じがあった。
パワフルとゆーか、アクティブとゆーか、動けちゃうだけに大変そうでもある。
今後は陽の氣の使い途にもバリエーションがあり、相手に対して適切な間合いやタイミングが必要で、そーゆーのが増える事を述べた。

Yさんとか水晶Kさんと自分がトンレンをしてるうちに、7番チャクラにサワサワと風のような体感が起きる。
そして、自分では意識してないのに自然と話す内容が口を突いてるのだ。
このとき意識は半分くらいあるけれど、少しボーッと我は薄まる感覚になる。

コレは限られた時間内に、相手に対して述べる必要がある場合、よく起きる。
木村先生の言葉を借りるなら「必要な物事を引きおろす」「上と自分とをオンラインで繋いで悟りやメッセージを正確に貰う」状態なのだ。
これも良い練習、実践になった。

Tさんから、自家製の梅干しと梅酢とスナップえんどうをいただいた。
この梅酢は、乳酸菌がたっぷりだから豆乳ヨーグルトを試したいんだよな。
今年は酵母と乳酸菌とバチルス菌が自分の中で面白い。菌活も3年目である。

Tさんは畑もやったり、自家製で色々作ったり、身体に負担のかからない食べ方や使いかたを沢山ご存知だ。
ライフスタイルがすてきで、自分のようにテケトーなヌルい暮しかたとは違うのだ。

自分の帰りの新幹線の時間が近づいたので、名古屋駅まで皆さんと電車に乗る事になった。
その間に「あいちの忍」さんと話をしてたんだけど、ある内容について述べられた言葉を聴いたとき、自分の4番の奥が強く反応した。思わず泣きそうになったので「何だコレは⁉︎」って違和感を感じた。
嬉し泣きとゆーか、懐かしいとゆーか、切ないとゆーか。
コレも、今後検証してく必要がある。

今回の練習会は、計画も含めて全てがスムーズに進行した。
程良く決まって、程良く到着して、程良く練習できて、程良く帰路についた。
細かく計画して動いたわけでもないのに、本当にスムーズに、ちょうどいいタイミングで楽しく学べた。

ココまでスムーズだと「起きるべくして起きた会」の様にも思えるが、楽しい会にするぞ!って自分は決めていたから「想いのとおりに作れた会」とも思える。
必然なのか、切り開いたのか、どっちなのかは次に繋がる物事を観察していけば解るかもな。それもまた愉しみ。

参加した皆さん、ありがとうございました!










トンレンに集まる

名古屋で開催するトンレン会に参加してきた。
横浜駅から新幹線に乗って、名古屋駅で乗り換えて、11時頃、熱田神宮へ向かった。乗り換える時に通ったエスカレーターは、皆さん左側に並んでおられた。関東と同じタイプだったよ。

そもそもは、滋賀県の米原にお住いの氣塾の生徒さんであるTさんと「名古屋辺りでトンレンの練習とから出来たらいいね〜。」と話していたのだ。
それで今回、名古屋周辺にお住いの生徒さんがたに声をかけて集まる事になった。
自分はトンレンを練習するついでに、熱田神宮とゆーところにも寄ってみたかったので、その事を話すと「では、熱田神宮で集まりましょう。」と話がまとまった。
だから、今日は熱田神宮の楠木の御神木の前で待ち合わせだった。

自分は、名古屋駅から名鉄に乗り換えて神宮前で降りた。
屋外に出て、さあ、どっちに行けばいいのか?と考えるまえに既に両手がピリピリザワザワしてる。向かい側の樹木の沢山ある方向からだったので、「あそこに行けばいいんだな。」と分かった。
ピリピリ、ザワザワ感じたのは、神社とかの外周ではよくある体感だ。
「中に入れない」から外周にあるのだ。
何が?と言われても困るのだが、とにかく入れないからそこに溜まってるのだとしか説明できない。

鳥居をくぐって、参道を歩いていると、2番チャクラとかの腰まわりに氣の感覚がある。地系とゆーか、土地を護るとゆーか、グラウンディングを得やすい状態になる。
氣が頭部などに上がりやすい人は、多分ココにいらっしゃるとスッキリして楽だろうなぁ。と思った。

待ち合わせの御神木の場所には、既にTさんがいらしてた。
神戸から「水晶K」さんも一緒にいらしてて、御朱印をいただきに行ってますよと教えて貰った。

その後、大阪氣塾で何度かお会いしたYさんも合流。
最後にskypeトンレンをして下さった事のある岡崎市にお住いの「あいちの忍」さんが来てくださった。
「あいちの忍」さんは、遠隔レッスンのみ受けてる生徒さんで、自分を含めた4人とは初対面だ。
だから、どの人が誰さんか?を当てて貰う遊びをした。

それから本宮へ5人で向かった。
ココの敷地内には沢山の社があった。
自分は、あちこち氣の体感を求めてウロウロした。ご一緒した皆さんの誰かしらが、その事についてご存知の範囲で説明して下さった。面白いなぁ。

ひと通り参拝したあとは、休憩所で昼ごはんを食べた。
「宮きしめん」さんのざるきしめんを食べた。奥に写ってるのは「水晶K」さんの味噌カツと何だっけ?あったかいおつゆのきしめん
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面白かったのは、きしめんを食べる場所が、食べ終えた人はすぐ席を立つから回転は速いとはいえ昼時で混んでいたから5人で揃って座るのは難しいかもな。と思ったら、タイミング良くちょうど5人でまとまって座れた。流石、氣塾の生徒さん。持ってるなぁ〜!

次回に続きます。







くらくなるまえ

17時頃から、ベランダの窓の手前に座って、外を眺めながら呼吸法の練習をした。
西向きだから、夕陽が見える。
今日の太陽は大きくて綺麗な朱色だ。あんなに遠くの宇宙にあるのに、自分のところでそれを眺めることが出来るって凄いな。

今日の練習は、内丹法②をしつこいくらいにガッチリやった。大体10分くらい。
既に胴体内は内圧が高くなってるけど、②の後は④をゆっくり12分くらいやる。そのうち手のひらと足元がピリピリしてくる。汗がじんわり出てくる。

パッツパツに胴体内がなったら、退陰符で氣の勢いを鎮めながら2番に降ろしていく。この時点で、太陽は完全に沈んでるけど、まだ明るい。

一旦、深呼吸してから次はチャンダリートゥモをする。

チャンダリーをしてると、全身が熱くなる。周りから氣がスイスイ入ってくる。
「自分自身が熱くて、周りの陰の氣が集まってくる」のと、「自分自身の陽の氣を冷まして作った陰の氣で包む」のとでは、形は似てるけど違うことしてるな。

チャンダリーのあいだも、少しずつ暗くなってきてる外を眺めた。
木村先生から初めてやり方を教わった時に「これが禅の最終形態です。」っておっしゃっていたよな。

今、眺めてるものは、禅モードで眺めてるんだよな。
静かでほのぼのとしてて、人懐っこさのあるこの状態が、自分は気に入ってる。

通りを自転車で男の子達が走ってく。「もう帰んのかよー。」「じゃあねー!」って聴こえる。

凄く昔の人は、暗くなる前に家に帰るのが殆どだ。その習慣がいまも続いてるんだよな。
外灯も無いし、道は暗くて凸凹で歩きにくかったろうな。夜行性の動物なんかもいて、危険だし、真っ暗だと歩くの時間がかかる。何より見えないのは不安になる。

家に帰っても照明はロウソクやランプや暖炉だから、昼間のように明るくて、娯楽なら何でもあるような現代とは違う。
暗くなる前にご飯食べて後片付けや、家で出来る仕事を終えて、早々に眠るか、月や星を眺めたり、蛙や虫の声が聞こえてくるのを愉しんだり、ぼんやり考え事をしたのかなぁ。
それとも考える暇もないくらい疲れて寝ちゃうのかなぁ。
とか、どんどん考える。この後もしばらく考え事をした。

座って膝の上に置いてる両手は、バスタオルで腕を包んでるみたいにモコモコした氣の体感がある。
頭部はザワザワしてて、胴体内は縦に下から上へとぐるぐる回ってる。

ちゃんと練習できた。
初期の頃の呼吸法やチャンダリーと、今とでは、かける時間が短くなった。

でも出来る。よーし。さあ寝るぞ。



前日は眠れない

今朝は職場の昼食お弁当用にベーグルを焼いた。パン作りにはいい季節だよな。
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先週から酵母を「白神こだま酵母」にしてみた。発酵力が強くて元気な酵母だって印象がある。

パンこねてます!って酵母の香りが部屋に充満する。数時間後に掃除しようと風呂場に行くとここまで香りは残ってる。
レーズンで起こした酵母とかなら、こんなに濃い香りはしないが、まあ自分の場合この香りは嫌じゃない。

ベーグルは「春よ恋ブレンド」の強力粉と国産全粒粉薄力粉を混ぜて使った。単に強力粉が足りなかったから。

朝食で食べてみた。
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ベーグルの下半分は、とら豆のペースト、胡瓜の梅酢漬け、トマトをのせて食べた。
ベーグルの上半分には、ささがきゴボウを味噌とみりんで炒めた甘辛いやつを挟んで食べた。
どれも今週のお弁当用の残り物だけど、ちょうどいい量が余ってた。

オリーブフォカッチャも焼いた。
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コレは明日の朝、新幹線に乗るからその時に食べる。
名古屋〜関西方面の氣塾の生徒さんたちが集まって、トンレンをするのだ。
何ヶ月も前から皆さんと計画してた。

久しぶりにお会いするから、とても楽しみなんだけど、ワクワクし過ぎて眠れないタイプだから、動き回って疲れて眠れるようにずっとなんか掃除したり作ってる。(←退陰符しても眠れないのを見越しております)

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カシューナッツとドライプルーンのクッキー。油分はカシューナッツのみ。液体はメープルシロップのみ。
生地がカチッとベタッとしてるタイプなので、トカゲさんの手足を抜くのが難しい。
だがブツブツ斑らでキモくて旨い。

さあ、明日は名古屋でトンレンですよ!きしめんですよ!日帰りですよ!
どうぞよろしくお願いします!





飽きない理由

注文していた本が入荷したので買ってきた。

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粘菌。すてき!
ユニークでフレッシュなところが気に入ってる。色とか形とか、生態とかさ、綺麗でしかも賢い。

ずっと見ててもあきないのは、「ナンダコレハ⁉︎」ってわからない、理解出来ないところを魅力として感じてるからだ。

きっと、自分が呼吸法やトンレンを飽きないのは、そーゆー理由だからだな。