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ベジるビバる

ゆうがたヨクサルのブログ

おやつと礼

気温が高いと、喉越しのいいおやつが食べたくなる。豆乳でムースっぽいものを作った。潰した冷凍ラズベリーメープルシロップでソースを作った。

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無調整豆乳に甜菜糖と粉寒天と片栗粉、ココナッツオイル、岩塩とバニラエキストラクトを鍋に入れて、泡だて器で撹拌しながら粉寒天を溶かしてると片栗粉のとろみがついてくる。

3分くらいたったら鍋底を氷水で冷やしながら軽く撹拌。表面の泡は消えてくるが、液体の質感は泡を含んでフルフルになってくる。冷蔵庫で冷やして食べる。

 

食感はフカフカとシュワシュワとフルフルのあいだなんだけど、どこか遠くにホイップクリームを感じる。まあ、何年もホイップクリームは食べてないんだけどさ。

 

味的には、フロートやケーキに添えるクリーム代わりに使ってもよさそうだなと思ったけど、離水する可能性もあるからまた作って試してみよう。

 

4段目の呼吸法の練習を重ねる度に、自己の精神の変化を感じる。

「礼ってなんだ?」を考えていたら、「無知」ってのも浮かぶ。

「そもそも無知は礼を知らない。」

ああ、なるほど。コレは他者が押し付けるものではないな。

 

 

 

追い込み感②

続きを書きます。

 

休憩を挟みつつ、ゲストのTちゃんの様子も見守りつつ、次に練習したのは忠臣さんである。実は意外と久しぶりに長く練習したんだよな。(←実は以前から作戦を練ってたんだ)

 

最近どうですかー?氣の体感や自身の変化はありますかー?って質問しながら近状を教えて貰う。

以前よりも体感がなくなってしまい、トンレンをしてもよく分からなくなった。と仰る。

トンレンで忠臣さんに内丹法で氣を発電して、自分に送ってもらうが、氣の出力が弱い。

ええ?内丹法で弱いってどーよ?

観察をしてると、既に忠臣さんはヘロヘロになりかけてる。

「頭に〜!氣がパツパツになってきた〜〜!」うん、いいからもっと続けて。

 

「もうダメ〜〜!キツい〜〜っ(>_<)」ああ、そすか。じゃあ退陰符で下げて下げて。あともう少しオーバーな動作で呼吸法してみて。そのほうが密度が高くなるから。もったいないから頭部に氣が昇らないようにして、左手から出てくように工夫してやってみようか。

 

「うううう〜(T ^ T)無理〜。」大丈夫だから。降ろすの手伝うから。はい、また下げて下げて。ほらさっきより氣が右手に入って来てますから。その調子でどんどん送って!

 

「(忠臣さんの)手に入ってくる氣が更に重たくなってる〜。痛い〜(T ^ T)」ああ、ゆうがたヨクサルの氣と、忠臣さんご自身の氣が忠臣さんに戻っていってるんですから、そら重みも量も増しますわな。ハイ、下げて下げて、ハイ、そろそろ循環も安定してきてるから大丈夫ですよ。4番を通過するやつ読み取りに専念して。

 

内丹法による氣の出力、循環完了→4番、6番、7番への氣の流れこみ完了→読み取れる内容を質問で促しながら言葉で表現してもらう。ほら、出来るじゃあないですか。頑張ればこんなに長くたくさん呼吸法出来るじゃあないですか。

凄い、スゴイ。偉いエライ。(^^)

 

お礼に、今度は自分からトンレンで特定の氣質を送る。忠臣さんにとって、分かりやすいとゆーか、馴染みのあるタイプだから体感もあるらしく、こんな感じがする、今はこんな感じ。と感想を述べてくれた。その後は内丹法で氣を送る練習のさいに、どんな感じでやるといいかを話した。

トンレンで体感がなくなってわからなくなったと仰るけれど、ちゃんとやれば出来てるので少しずつでもいいからコツコツ試して貰えたら変化があるのでは?と思った。

 

最後に、Nさんが持参していた本をトンレンして終了時間になってしまったので退出後、休憩所の椅子に座ってトンレンを練習した。会が始まる前にもNさんとは色々と話をしていたんだけど、「聞き上手だなぁ!」と見習いたい部分を随所に感じた。目の付け所が繊細で、女性らしさを感じる。

自分にはないものだから、こーゆー個性も、あると便利とゆーか、必要な場面は今後あるよなぁ。と思った。

 

途中で退席なさったiさんが夜には戻って来れるとゆー事だったので、大倉山駅の近くで打ち上げをすることにした。

メニューにあった「ミウラーゼのお漬物」からし菜とザーサイを交配させた新野菜だそうです。自分は初めて見た。

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食感はブロッコリーの芯をスライスして茹でたときの感じに近い。ザーサイっぽい感じで、ご飯が進みそうな味付けだった。

帰宅後検索してみると、葉っぱ、茎、株、どの部位も調理して食べれるようだ。今度どこかで販売してるのを見かけたら買ってみようかな。全体を食べてみたい。

 

用事を済ませたiさんが戻ってこられ、場も和やかになってきた。

途中で席を移動して谷山さんが加わり、教室を開いてよかったこと、生徒さんから教わる事が多く、木村先生の言葉も痛感する今日この頃って話をナカジさんと忠臣さんと自分とが傾聴する。

 

ウンウン楽しく聴いてたんだけど、そのうち何故だか、ゆうがたヨクサルのヌルさについて御三方からご意見を頂戴つかまつる。

お酒の好きな、陽気な谷山さんを何度も退陰符で下げては直ぐ上がりヌルさを指摘され、また下げて上がりヌルさを指摘。

おおー、やるなぁwキリがねぇ。

下げてばっかりだったので、自分の隣に座っていた忠臣さんが影響を受けてしまい「物凄く眠い‼︎」と訴えてくる。

ははは。面白いなぁ。皆さんは本当にいい人たちだなぁと思った。

 

今の自分は、まだおぼつかない未熟者ですが、皆さんとの練習や談話を重ねる事で、少しずつ自信とゆー土台が拡がってきております。

その件は充分承知の上なんです。痛いほどに。すみませんが、もう少しだけ好きなように試させて下さい(^^)

 

参加下さった皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

追い込み感

横浜の大倉山駅にある大倉山記念館で、東京トンレン部の練習会があった。

向かう電車の中で陰の呼吸法→内丹法→氣を波立たせずに降ろす→繰り返しを練習する。

 

今回は、横浜中華街で用事があるそうで、はるばる福島県からiさんがいらっしゃるとゆーことでトンレン部も参加下さった。

そして、自分の友人が大倉山駅近くに住んでることもあり、生徒さんたちのトンレンの練習相手としてゲストに来てくれた。Tちゃん、ありがとうね〜!

 

電車の中で呼吸法をしながらトンレン部で行なう練習内容を考えたり、皆さんにとって有用な情報やヒントとなるネタは何か?を考えた。いつもは借りないホワイトボードを事務所で申し込んで借りてきて、会場の準備を進めた。

 

参加なさる生徒さんがぼちぼち集まったので、先ずは自分が教わってる4段目の陰の呼吸法及び微細身瞑想における現時点での体感及び3段目の後半からの呼吸法のコツだとかをホワイトボードに書きながら説明した。(殆どの生徒さんは、3段目も後半なのでテーマをコレにした)

 

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福島県からお越しのiさんにも東京氣塾での木村先生の講義内容をおおまかでもお伝えしたかったのと、自分の呼吸法のコツや体感を図や線で表す方が分かりやすいかな?と思ったのでこんな感じでグリグリ描き込みながら説明した。

生徒さんでない人が見ても何が何やら分からぬのうってな図である。

 

休憩を挟んでから、ペアを組んでフリースタイルのトンレンをゲストのTちゃんも交えて練習する。

自分は最初にiさんとトンレンを練習した。お互いに呼吸法で循環を作って体感を確認する。自分が受けたiさんの氣の印象は、回転数が上がって速かったのと練習自体を愉しんでおられる波立ち(ワクワク)と、何かテーマとゆーか課題のような案件があるように感じた。全体的には「陽の氣」が強い。

途中から自分に変化が起きたので、会話で進める事にした。それはiさんにとって、必要で「コレ言っといたほうがいい!」って感覚だった。でも、何故それを話したのかはよくわからない。「自分自身の意図」ではないから。

 

次はナカジさんとトンレンをした。

お互いに呼吸法で循環を作る。途中から自分の体感が変化したから「ナカジさん、なんかやってんなぁ。変えたなぁ〜。」と気付く。微細身瞑想の状態について更に話して、図もかいて、意識レベルについてトンレンで体感してもらいながら感想を教えて貰う。

時間軸や俯瞰してる感覚の説明を聞いて貰った。話す練習をする事で、自分もまた整理する事が出来た。

 

次は谷山さんとナカジさんと3人で練習した。「ゆうがたヨクサル」の氣をお二人に送る。分かりやすいような気質を見繕って変化をつけた。

「以前のゆうがたヨクサルさんは、スーンとした何もない状態ばっかりだったけど、今回は分かりやすい。」と谷山さんが教えてくれた。脱ワンパターン!

 

初期の頃の、皆さんとの練習においては、なるべく1つの体感を観察してもらったほうがいいと考えていたので、アレコレ詰め込まなかった。でも、現在の皆さんは色んな変化を即座に反応出来るようになってるので、こーゆーやり方でもいいのだ。

 

自分は、今日の横浜での練習会は「最後」のつもりで意図的に気持ちを作って挑んでるのだ。悔いのない状態で練習した。いや、わざとだから。ヘルシーな追い込み感を出すためなんだけども。

 

次回に続きます。

 

 

 

 

 

 

 

skypeトンレン:横浜〜愛知県その3

昨晩は、愛知県にお住まいの氣塾の生徒さんである「あいちの忍び」さんとskypeトンレンをした。現在、古式マスターヨーガの1段目、7番チャクラを練習なさっておられる。

 

以前のskypeトンレン記事はこちら↓

skypeトンレン:横浜〜愛知県 - ベジるビバる

 

skypeトンレン:横浜〜愛知県その2 - ベジるビバる

 

彼女が通院なさってる整体院の話から始まって、太極図の陰陽マークについてとか、道教の話題から映画「霊幻道士」におけるアクションや道士が使う道具の扱いだとか、あいちの忍びさんはご自身で興味のある事を沢山調べており、そこから関連付けて会話なさるのが上手だなぁ。と思った。

何よりもskypeから聞こえる声のハリが、前回や更にその前よりずっとしっかりなさってて凄〜く元気なんだよな。

 

自分の場合、7番チャクラを練習してる期間とゆーのは、「人間関係のややこしさが目立つ期間」であり、日常生活の中で自分自身とその周りの人たちとがどーなって行きたいのか?どうすれば円滑に進むのか?を考えさせられる出来事が増える。

 

そこで今迄練習してきた2番チャクラの「踏ん張り、めげない曲げない意志」とか、3番チャクラの「突発的に湧く感情を中和する、打ち消す」とか、4番チャクラの「自分の想い、相手の想いを感じる」とか5番チャクラの「どんな方向に向かいたいのか?どう在りたいのか?に併せて自分の個性を変化する」とか、6番チャクラで感知して、組み合わせたり、単体で使ったりを実践するのだ。

 

今迄の応用とは言っても、最初から全部完璧には出来ない。

ココは出来たけど、この件はこのやり方じゃ通用しないからじゃあコッチの組み合わせでやってみるか!とか日々試せる機会があるのだ。

 

例えば親しくしてきた人達なのに、何故か自分にとって「嫌だなぁ。」と感じる振る舞いが目立ったり、自分も含めたグループ内の問題、課題に自身が行動して変化させる事が増える。

その過程では、思考循環による気付きや答えや法則なんかがあったりする。

そうやって自分も含めた事象全体の渦巻きが大きくなったり小さくなったりする。

 

あいちの忍びさんは、もともと体調がよくなかった事がきっかけで、様々な改善策を探してこられた。

西洋医学や東洋医学について、身の回りの人達について、自分自身の制御の重要性などについて教えて下さった。

 

話題が尽きなくて盛り上がり、トンレンを練習する時間は少なかった。

自分があいちの忍びさんに内丹法で氣を飛ばす。

ご自身は殆んど体感が無いそうだが、自分が呼吸法を始めると、胴体内が暑くなってきて右手から腕にパチパチした細かい氣が流れてくるので、あいちの忍びさんの氣と、飛ばした自分の氣とが戻って来たんだな、と分かる。

 

なんとか彼女にも、体感を楽しめたらいいなぁ。と思い、手のひらに打つように送ったり試したけれど、今回は体感が無いようだった。次回の為にちょっとでも彼女が分かるような工夫を考えようと思った。

 

会話の節々に、7番チャクラを活かせてる印象を受けたんだが、それを端的に表現するのは難しくて、ひたすら「あいちの忍びさんは、賢いですねーっ!」って言ってた。

今回はトンレンとゆーより、自分の言葉に変換する練習に付き合って貰った感じもあるが、ご自身も幾つか参考になる話題が提供出来たようなのでよかった。

ありがとうございました!

 

 

小っ恥ずかしい&とっ散らかってる

今日の遠隔レッスンは呼吸法はせずに、最近の自分の体感や考えていた事を述べた。

 

微細身瞑想の状態に近いものが増えてきた事、その状態で考えていた内容量からして数分〜数十分くらいは経ってると思ったら、実際は数秒だったり数分だったりすること。

職場のある4階まで階段を登りながら考えていたら、まだ2階だと思ったら4階だったとか。(全然疲れてなくて息も上がらない!)

電車の中で考えてて二駅位しか通過してないのに45分のドラマを観た感じだったりする。(なんかお得な感じで嬉しい。)

 

随分と昔の出来事が、ふっと思い出されて、その当時の人達のふるまいを再考察する。抽象度を上げていくと、個人とゆーよりは「あるひとつのパターン」として考えていける。

 

短時間のうちに、ぐわ〜っと多量の情報や考えが沸くんだけど、その殆どが「感覚」だけなので、言葉に変換する作業をしてると、どんどん流されて去ってしまう。

自分の場合は、再度思い出すときに「キーとなる塊」さえ忘れなければその感覚は覚えてられるが、「言葉」だけではどうしても止め置けないのだ。

それでも「言葉に変換する作業」は大切だから、どーやればいいか?を木村先生に質問した。

 

「慣れですね〜!としか言いようがないんだけどw」

な、慣れかぁ(>_<)

いや、その「慣れ」る手前の工程とゆーか、コツは何でしょうか?と突っ込んで質問した。

ボキャブラリーを増やす為に、論文とか専門書だとかを読むとか、ココさえ表現出来ればOKって絞るとか伝える対象者によって表現は選ぶとか、背景の情報とかも参考にするとか。

 

木村先生は、かつて音楽の執筆やライナーを書く仕事をなさっておられたから、その話をして下さった。

その流れで「当初は、かなり小っ恥ずかしい言葉をいくつも書いちゃってた!」「今度の東京氣塾に、その頃書いてた記事(小っ恥ずかしいやつ)と、対象の音源を持って行きますよ!」ってことになった。

(東京氣塾の皆さん、先生の小っ恥ずかしいやつが読めるぞ!)

 

体感を言葉(理屈)に整えていけるスキルは、何処までも自分に付いて回る。

ひとりで分かってるだけでは意味がないし、勿体無いですよってところから話は進んで、「自分の為にしてること」なのに、「公共性を持っている」こととゆーのは、言葉にすると、コレまた矛盾してるんだけど、感覚のうえでは矛盾でも何でもないんだ。このことも、凄くもどかしい。

トンレンでササっと送れればいいのに。

 

ほんと今日の文章も、とっ散らかってるなぁ。

 

追ってるだけ

朝の通勤電車の中で、陰の呼吸法②→内丹法④(胴体内と頭部の氣の内圧を確認しながら)→退陰符を2セット練習する。

その後は氣を拡げて膨らましながら頭頂まで満たす→意識レベルを微細身瞑想に近づける練習をした。

 

瞑想状態のなかで、「誰かに手伝って貰うのは、協力。誰かにすがるのは依存。どこがどう違うのか?」

「幸福感と罪悪感は、どんな時にどうやってひっくり返るのか?」

について考えが浮かんだり身近な人達のふるまいを思い出した。

 

誰かに何かをして貰うとき、「すまないなぁ、申し訳ないなぁ。」と罪悪感が沸く場合、

誰かに何かをして貰うとき、「ありがたいなぁ、嬉しいなぁ。」と幸福感が沸く場合。

自分だったら、どちらを言われたいか?どちらを言いたいか?

 

例えば、電車の座席を譲る場面では、どちらの言葉を多く耳にするだろうか?

 

「健やかな意識」にも、その本人の好み、方向の違いがあるのだろうか?

 

次から次に湧いてくるのを追ってるだけで、全く整えられなかった。下車駅に着くまで、25分くらい考えてた。

 

内丹法②で呼吸法をして、通常の状態に戻したんだけど、今日は一日中強烈に眠くて休憩時間は仮眠した。

「オンラインになっても、裏を取る作業をするまでは途中ってことだからな!」って何度も実感した。

 

今迄の呼吸法よりも、4段目は調整が難しいなぁ。

 

 

内側に入る

今朝はチャンクタイプのグラノーラを作った。

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オートミールとつなぎの薄力粉、てん菜糖とヒマラヤ岩塩を混ぜておいて、豆乳とエクストラバージンオリーブオイルを乳化させてから全部混ぜる。

天板に薄く拡げてオーブンで160℃くらいで45分焼く。焼き上がりのまだ柔らかいうちに食べやすい塊に砕いて、クルミとカシューナッツ、レーズン、ドライクランベリーを混ぜる。

ジップ付きの袋に入れて冷凍庫で1ヶ月くらい保存できる。

 

午後からは、劣化した夏服を使ってルームシューズを作った。

色褪せたヨレヨレTシャツだから、二枚重ねでキルティングにしてから組み立てる事にした。

小さな端切れは、レンジ周りを掃除するときのウェスにするからとっておく。

 

ミシンが故障中なので、手縫いをする。気付けば夜で、8時間くらい経ってた。いまは腰と指が超痛い。縫ってるあいだは痛くないのになぁ。

 

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まだ半分くらいの工程が残ってるから明日以降、隙間時間でチマチマ作るぞ。

キッチリ、丁寧に縫うのは苦手だが、縫う行為自体は好きだ。

3、4ヶ月くらいで底面がボロボロになるから消耗品としてたまに作る。

 

久しぶりに何時間も集中して楽しかった。

内側に没入するのはやっぱりいいなぁ。